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生活

面白いことは特にない、ただの日記です(投稿後に、二三日かけて書き直します)

実験

日曜朝。
心地よく目が覚めた。
グラノーラに牛乳を掛けて朝食。コーヒーミルが壊れたので、30年前に買った手廻し式のミルで一杯分のコーヒー豆を挽く。
最初の電動コーヒーミルはブラウンの製品で結婚祝いに頂いた。壊れて買い換えたカリタの製品を長いこと使っていた。
25年で2つ目が壊れた。
我が家では、毎日コーヒーミルを使う。無いとたちまち困る。
今回はデロンギを選んだ。
犬と散歩に出た。
遊歩道はずいぶん春めいてきた。桜の枝に野鳥がとまっている。メジロの群れがちぃちぃと鳴いている。シジュウカラ、ツグミ、ヒヨドリ、鳩にスズメ。川にはカルガモが群れている。
賑やかだ。
遊歩道を国道まで歩いて対岸に渡り、一周回って帰宅した。
それから出かける用意をする。職場で部屋の片付け、それから実験をするつもりである。
週末はできるだけバイクに乗って職場に向かうことにしている。バイク用の装備に着替えて、ヘルメットを被って、バイクのカバーを片付けて、色々やっていると15分くらい過ぎてしまう。バイクに乗っている時間はおよそ30分程度。職場に着いてからもう一度着替えなくてはならない。
電車を使うと、順調ならドアツードアで55分くらいなので、バイクを使う時間的なメリットはかなり限られることになる(高速道路料金を払えば15分ほど短縮できる)
途中で数名の警察官がレーダー測定器を構えていた。摩耶埠頭の自動車専用道路の入り口につながる道で、歩行者もおらず特に危険と思える場所では無いが、スピードは出しやすそうだ。制限速度は40km/hで、時々そこで取り締まりをやっていることを私は心得ている。私のバイクで無意識に加速していくと、制限速度をかなり超過する可能性がある。いつもそこを通るときは、取り締まりを意識してゆっくりと走っている。
電波を浴びせかけられることは、彼らの意図も知っているのであまり良い心持ちにならない。
職場では、久しぶりに自分で手を動かして実験している。学生に指導するにも、現役の実験者であるべきと思う。自分で操作しても、少し思い出して慣れないと上手く行かない。自分で上手く行かないのに、素人同然の学生が上手く行くように指導できるわけは無い。
いろいろと思い出しながらやっていると、時間は掛かるが結構楽しい。徐々に加減を思い出してきた。しかし、問題は視力の衰えである。凸レンズの眼鏡を掛けているが、今までなら見えていたはずのいろいろが見えづらい。そういう状況に慣れなければならない。
夕方に帰宅し、夕食を済ませて、台所の片付けを手伝ってから走り始めた。
ジャケット、オーバーパンツを着込んで、右足には装具を付けた。
臨港線を芦屋川まで。深江の住宅地の中を抜けて43号線から魚崎郷へ。酒蔵を眺めながら旧西国浜街道へ。都賀川沿いを北上し、2号線から徳川道に入り、岡本を抜けて芦屋川から山手幹線を通って阪急夙川経由で帰宅した。
24.57km, 2h28m21s, 1471cal, u/d 129m, 8°
装具を着けているために今までと走り方が変わっている。妙な筋肉が疲れる。背筋を伸ばし、腕を振って、膝を今までより少し高く上げて走ることになる。
月夜だ。飛行機雲が月の光を映している。

ずいぶん疲れた。それに腹が減る。
まぁ、ゆっくりと走った。
犬と散歩し、腹筋、腕立て伏せをして、ビールを一缶(我が家では特に断らなければサッポロ黒ラベル)それから少し残っていた沢の鶴を飲んだ。次女と二人でポテトチップス(我が家では特に断らなければカルビーうす塩)を一袋食べた。

宴会が続く

土曜日は妻の実家から蟹をいただいたので家族で鍋を囲んだ。
ビールを飲んで、それから日本酒も少し頂いた。
蟹鍋の香りに釣られて犬も随分はしゃいでいた。
満腹となった。
今週はあと4回宴会が予定されている。
日頃から余り人付き合いが良い方では無く宴会を余り好まない私としては、大変珍しい状況である。職場の人たちと参加する宴で、楽しい気持ちになる事は少ない。メンタル、フィジカル両方の調子を崩さないように用心する。
4kgの減量を決意したが、宴会はウエイトコントロールの大敵である。このような立場になって、節制と対極にあることを痛感する。
体重はともかく、とりあえず間食をしないことに留意していきたいと思っているが、腹が減る。
カニを喰い、酒を飲みながら、娘からアニメファンにとっての二次創作がいかなるものかを教わった。少し理解したように思う。
それが分かっていない場合、アニメファンにアニメの話しをするのはきわめて危険であることも理解した。とりあえず、分かったふりをしないこと。みんな幸せになれば良いと思う。

一週間後の金曜日

転倒し、怪我を負ってから一週間である。
足首の方に痛みは無い。装具は常に着けている。足首が過伸展しないように固定している状態になる。
左膝の傷は毎日自分で消毒し、ガーゼを交換しているが、疼く。一日経つと分泌液でガーゼが汚れる。化膿しているようには見えないが、傷の治癒には当分掛かりそうだ。
午前中は、いつもの山奥の仕事に出かけた。
午後から職場に戻り、いくつか実験をするつもりでいたが、自分のスケジュール表に無い(書き忘れていた)会議からお呼びが掛かり、午後のあいだ殆ど何も出来ず。
他にも色々と降ってきた気がするが、余り覚えていない。思い出したくも無い。
職場の帰りにiPhoneの保護シールを買った。いつの間にひび割れたかは分からないが、幾筋ものヒビが入っていた。先日買ったのと同じものを選んだ。
帰宅後に夕食を済ませてジョギングに出かけた。
暖かめの恰好をしてゆっくり走ることにした。右足首の装具は着けたまま、足首をある程度固定されている状態で、気にせず走っていると、股関節に負担が掛かるようだ。初めのうち、右の股関節に少し痛みを感じたが、膝から下を前に出すのではなく、腿を前に出すことを意識していると痛みは収まった。
阪急夙川から山手幹線を住吉川堤防まで走り、川沿いを下って鳴尾御影線を戻る。深江の少し手前で43号線に入り、芦屋川から臨港線を通って戻ってきた。
15.90km, ah31m08s, 940cal, u/d 97m, 9°
自分のことを色々と考えながら走っていたと思う。
他のジョガーと殆どすれ違わなかった。
息子が遊園地に遊びに行き、帰ってきて疲れたのかソファーで寝てしまった。眠くなると機嫌が悪くなり全く自制が効かなくなる。妻は反抗期では無いかという。それなら良いが、そのように見えないことがある。
長女は髪を切ってきた。
次女は就職活動や卒業研究の話しを色々と聞かせてくれる。
三女はバイトで忙しそうだ。
妻は花粉の影響で頭痛がすると言っている。
若い頃は、時々あちこちが痛くなったような覚えがある。
この歳になって、かなりハードに走っているがどこも痛まない。唯一痛くなったのは、2年前に右膝の腱に炎症が起きたときくらいで、このときはジムのベルトの上を走っていた。ベルトの上を走っているときは、クッションが良く効いていてとても脚に優しいと思ったのだが、ペースの調節が簡単で無いところが難点なのだろう。
昨日走ったコースの途中にスポーツジムがあり、見上げると窓越しにベルトの上を走っている人が見えた。
自分がベルトの上を走っているときはそれなりに満足していたが、ベルトの上で走ってもランナーには成れないと思う。全否定するわけでは無いが、ベルト育ちの一流選手など聞いたことが無い。


豊中の小学校設置申請を巡るゴタゴタ。
政治家や役人が誤魔化したり嘘をついたりしている様子がみえて、大変胡散臭い。つじつまの合わない話がいくつも出てきたように思う。特に、役所の書類が破棄されたという話しは、証拠隠滅を疑わせる。そんなバカなことがあるか。すぐに出せと、総理大臣が一喝すれば全て明らかになるはずだ。
学校の設置申請というのは、とても面倒でハードルが高い。お役所との様々な交渉が必要であろう。その中で、現役の政治家の関与があるなら、それは明らかにしていただきたいと思う。
神道の精神に則った学校が今まで無かったことは意外に感じた。
教育の多様性を確保するという意味で、そのような学校法人があることは歓迎すべきでは無いか。
私は、カソリックの幼稚園に通って、キリスト教のお祈りを仕込まれ、その宗教の聖典に基づく劇を演じた。自宅には仏壇と神棚があり、結婚式は神式だった。死ねば禅宗の僧侶から戒名を受けるだろう。
我が子を神道の学校に通わせることは無いと思う。誰かがそのような学校を作ったところで、私にはほとんど影響は無いと思う。

6日ぶりに走った

金曜日に怪我をして、日曜のマラソン出場を取りやめた。
右足関節の捻挫と、左膝の挫傷である。
土曜に受診し、右足首に装具を付けることになった。
足首の捻挫はわずかに内出血の痕を認める程度で、今はほとんど痛みは無い。
膝の傷は毎日自分で処置している。未だに少し痛む。膝を突くような姿勢は当分無理と思う。幸いなことに、化膿しているようには見えないので、順調に治癒に向かっているはずだ。
足首に装具を付けていると、着替えが面倒である。私は職場で着替えることが時々ある。また、靴紐をかなり緩めてはかなくてはならない。時々痒くなる、と言った不自由がある。
痛みは気にならないし、特段腫れている様子もないので、走ることは問題なさそうに思える。
装具は関節の保護と矯正という意味でなるべく着けていた方が良いのだろう。
走られるかどうか、試してみることにした。
起伏の少ない短かいコースを選んで、暖かい格好でゆっくり走るつもりである。靴紐は緩めに縛る。装具が当たって痛むことがあるかもしれない。
2号線を芦屋川まで走り、川沿いを下って臨港線を戻った。
8.26km, 48m36s, 491cal, u/d 28m, 9°
装具の厚みで左右がアンバランスな気がしたが、特に問題なく走った。余り気持ち良いとは思わず。
ずいぶん久しぶりに、公園の鉄棒にぶら下がった。
装具を着けたまま走るのはなかなかしんどいことが分かった。慣れが必要だろうか。
昨日は、元同僚の昇進をお祝いして宴会だった。大変お世話になっている方で、楽しいひと時だった。
生活習慣の改善を始めている。間食と寝酒を止める。取り敢えず、二日ほど続いている。

犬と散歩

柴犬と、暮らし始めて10年余りである。

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 犬は1日に三度食事を貰い、散歩に出かける。

初めのうち、散歩は朝夕の合わせて二回だったが、膀胱に結石が出来て血尿が出て以来、朝夕に加えて夜にも行くようになった。

家族6人で手分けしているが、妻の負担が大きいようだ。

私は週末の朝と普段の夜の散歩を担当している。

なるべく犬に任せて歩くようにしている。

朝は1.5キロくらい。近所の遊歩道をのんびり歩く。30分くらい掛けていると思う。

夜は家の周りを一周回るだけ。せいぜい10分程度だが、たまに筋トレに付き合ってもらうことがある。犬は鉄棒の横に坐ってじっと待っている。

気持ちが急くときもあるが、散歩を始めるとのんびりとする。忙しい人は犬を飼うと良いと思う。

減量を決意する

日曜日は、犬と散歩。足首の痛みはさほどでなく、歩くことは問題なさそうだ。
それにしても、残念であった。
無理をすれば走れそうに思うが、無理をして走ることのリスクや意味を考えるとやはり諦めることが正しかったのだろう。
今にして思うと、かなり良い練習が出来ていたと思う。大変愚かなミスで、自らチャンスを逃してしまった。
右足首には装具を取り付けている。
踵をゴムバンドで固定し、引っ張り上げる。テーピングと同じ理屈のようだ。少し大げさで手間が掛かるが、装着感は悪くない。擦り剥いた左膝は絆創膏でカバーしている。風呂で湯船に浸からないように気をつけて、風呂上がりに自分で傷の処置をしている。(こう見えても一応プロであるので)
マラソン大会がキャンセルになったので、運転免許を取得した次女の運転の練習に付き合うことにしたが、肝心の次女が中々起きてこず、昼食後に出かけることになった。
部活に出た長男を除く5人で車に乗って、次女に運転させた。状況判断はまだまだだが、運転自体は割と上手である。
30年ほど前、若い人々は車を運転してドライブしていた。車で寄ることが出来るいろいろな店が郊外にあったと思う。今は車を持たない若者が多いらしい。ちょっとドライブしてどこかでお茶でも飲んで帰ってこようと思うのだが、そのような店が余り見当たらない。かつては国道沿いに洒落た店があった箕面方面に出かけたが、めぼしいターゲットが見つからず。走り回った末に、伊丹のコメダ珈琲店に寄ることにした。以前、ジョギング中に偶然見つけた店であるようだ。
駐車場に頭から突っ込んで、店に入った。満席で予約票に名前を書き込んで、20分ほど店内で待った。例によって「喫煙席ならすぐに案内できる」と言われ、さらに待って席に着いた。喫茶店のような屋号だが、実は珈琲店という名のファミリーレストランである。ドリンクのメニューはパッとしないと思った。私は珈琲を頼み、不味いとは思わなかったがわざわざ車で出かけていって飲むほどのものではないように思った。寧ろ、ショッピングモールに入ってフードコートでも利用すれば良かったのかもしれない。
そこから研究室の送別会に行った。
お酒の席は余り好きでない。
疲れきって帰宅した。
帰宅してから、自分のこれからのことを考えた。
55歳のチャンスを逃した。
次に挑戦出来るのは翌年かも知れない。体力はますます衰えるだろう。年齢をエクスキューズにして良いのだろうか。
足首の怪我、老化、マラソン。そして、私のこれからを考えて、1つ提案である。少し体重を絞ろうと思う。4kg程度の減量を考えている。片足当たり2kgとなる。実現すれば身体への負担はかなり減るだろう。
4キログラムの荷物を下ろせば、脚力の衰えをカバーできるかも知れない。
取りあえず、間食と酒を減らすことを試みることにした。この頃、結構飲んでいた。一度に飲む量はさほどで無いが、ほとんど毎日寝る前に飲んでいたと思う。
画期的なチャレンジだ。本日、夕食後入浴前の体重は60.2kgだった。
風呂に入る前に、腹筋、腕立て伏せなど、適当な筋トレのようなことをやった。怪我のこともあり、走るのは一週間お休みにするつもりである。
まぁどうなるか分からないが、やってみることにする。生活習慣の変化が必要である。

捻挫

受診することにした。
朝起きると、足首の痛みがあり、歩くのに少し不自由な状況だった。それほど深刻とは思わなかったが、明日走るかどうか最終的に判断する必要があった。
妻に病院に車で送ってもらった。
私は右足首の外側を傷めたと思っていたが、診察してもらうと圧痛があるのは足首の内側だった。
4方向からレントゲンを撮影し、画像を見た担当医は骨折ではないと判断した。但し、レントゲンに映りにくい骨折の場合があるので、二週間過ぎても痛みが続くようなら改めて受診するようにと言われた。
それから、左膝の傷の処置のために、総合診療科外来の前で待っていたら、看護師が呼びに来た。先ほどの外来医の指導医が話をしたいとのことである。
改めて診察を受けて、CT撮影を勧められた。
撮影室に入り、台の上に仰向けに横になりCT撮影である。日立製のCTスキャナーで、液晶表示に三種類の数字が並ぶ。数字は検査の進行状況を示す何か(撮影台の座標や撮影装置の動き)を表示しているようだがインターフェイスとしては意味が無い。寧ろ、「動かないで下さい」とか「もう少しで終わります」とでも出した方が良さそうだ。
CT撮影の結果、骨折は見つからず、靱帯の損傷つまり捻挫という診断が下ったが、もう一つ問題が明らかになった。
足首の関節を作る脛の骨と踵の骨が靱帯が伸びているせいで関節がズレて隙間が部分的に狭くなっている。以前に捻挫した時に外側の靱帯が伸びて関節の位置が定まらなくなって踵の骨が前側にずれているようだ。18歳の時に右足首を捻挫して以来、何度か同じ場所を傷めている。最近、普通に歩いていて右足のつま先が床に引っかかってつんのめることがあったが、どうやら関節のズレが影響していたようだ。
装具を付けて矯正することになった。

改めて総合診療科で膝の傷を診てもらった。傷をゴシゴシと消毒液を浸した綿棒で擦り、ピンセットを突き立てて砂粒のような物を取り除いた。飛び上がるほど痛いわけでは無いが、目の前でやられるとけっこうなプレッシャーだ。自分が思っていたよりも傷は深かったようで、一ヶ月ほどかかると言われた。抗生物質の軟膏を付けたガーゼで押さえて包帯を巻いてもらった。
以上が、受診の内容である。医療費としては、院内処方の湿布と軟膏を含めて装具の値段は別途で8000円ほど。約3時間掛かった。
骨折がないことが明らかになったのは、幾分ポジティブである。一方で、全く自覚していなかった足関節の問題が分かったことは少し深刻に感じた。CTの画像には脛骨遠位末端の前側に骨棘が出来ている様子が見えた。病的な老化現象としての変形性関節症の一歩手前と言うことかも知れない(多分そうだろう)。
で、明日に迫ったマラソンをどうするか。折れていれば止めざるを得ない。医師にはマラソンの話しをしなかったので、ドクターストップというわけではない。
病院を出て、駅に向かって歩いた。歩くのに少し不自由している。痛みがある。少し脚を引きずっている。その時は、駅までタクシーに乗ろうかと思ったのだ。途中にあるドラッグストアに立ち寄っって、当面必要な膝の傷を手当てするための絆創膏を買った。
昨晩は4キロ付近で転倒し、しばらくもんどり打っていたが、その後8キロ走って家に戻った。さほど痛みは感じず、寧ろ大変調子が良いと感じ、良い準備が出来たと思っていた。痛みはきっと明日になれば引いているだろう。
職場に着いて、改めて湿布を貼って装具を取り付けた。仕事に取り組んでいる間も、どうするか考えていた。
痛みは徐々に引いてきて、無理な姿勢さえ取らなければ痛まない。階段を駆け下りることも出来た。しかし、結局マラソンには出ないことにした。妻からストップが掛かった。
それほど甘くはなく、万全な体調を整えた上で出場すべきである。マラソン以外にやらなければならないことも沢山ある。
自分の年齢を考え、チャレンジするチャンスを失ったこと、念入りに準備しかなり良い練習が出来たと思っていただけに残念であるが、まぁ仕方が無い。自分のミスが原因なのだ。
妻と次女が近所の酒蔵の蔵開きに出かけて、新酒を買ってきた。
飲みながら一人で残念会をした。