生活

面白いことは特にない、ただの日記です(投稿後に、二三日かけて書き直します)

電気店でウロウロしている人たち

家電量販店に行くと、店員でないが商売をしている人が沢山いる。以前、そういう人たちは店の一番目立つところで派手なコスチュームを着て携帯電話の宣伝をしていた。今でもオレンジ色や白っぽい色のミニスカートのワンピースを着たような人たちを見かけることが出来る。
一方、何か用事があって、店の中で買い物をしようとすると、店員のような店員でないような不思議な人たちが寄ってきて、私はプリンターを買おうとしているわけだが、要するにプリンタを買うような人はパソコンをもっているわけで、そう言う人に群がり、インターネットはどうしているかと尋ねて来る。インターネットはキンキンに冷やしてから飲むようにしている、とか答えると、光ファイバーはどうか、と詰め寄ってくる。光ファイバーは以前腹をこわしたことがあって、ごめん被るというと、フレッツ光に加入するとそのプリンターを一万円引きにするがどうか、という。おんしは店員では無かろうに、どうして価格交渉に割って入ってくるのか。以前、フレッツ光の食べ放題を当てたことがあるが、特に美味しいと思わなかった。フレッツの食い放題の後の屁が臭くて敵わない。
ピラニアのような人々が、少し値段の張る買い物をしようとする人に飛びついてくる仕組みが、私には何となく分かる。